これからは…

アウトプットの体系化と日々の自己更新。

とりあえず

思い切ってやってみたら、そこから何かが動き出した。

 

心のどこかに留めておく

「ズル賢い人間」にとって、「いい人」とは「都合のいい人間」。

微妙な違い

「いい人かどうか」ではない。「優しい人かどうか」を見抜く。

ストレッサーNo.21

 無責任な人ほど、発言が自由すぎる。

 

確実に実現するために

自分にできるものを具体化していく準備作業は毎日やる。

先が見えない怖さ

暗くて長いトンネルも、抜け出せる時は必ず来る…。

誰もが心身を癒せる場に

日本医師会の「医の倫理綱領」には、患者も医者も人間で、医療は人としての人格形成や豊かな心を持ち合わせて成し得る、ごくごく人間的な職業であることが示されています。

 

本当にいろんな病院があります。具合が悪くて行ったのに、余計にストレスを上乗せしてしまうような病院がなんと多いことでしょうか。

 

そんな中、私が先日健康診断で受診した病院は、声かけや背中をさするなどの緩和ケアを心がけている若い女医さんで、看護師さんとの会話もお互いをいたわり合い、待合室の患者さんにもボランディアの方々が手作りお菓子やお茶を運んで来られ、病院内の人と人との会話がとても和やかでした。

 

心を感じようとする人としない人、その場その場での人の言動には、その人自身の今が映し出されている気がします。医療現場が患者さんも働く人も皆、心身ともに癒される場になることを願います。

ストレッサーNo.20

ストレッサー項目のNo.11が2つあって、「番号ずれてるじゃん…」って気づいた今。

会話

会話って、言葉文字だけ捉えると無用な誤解が生じるんだよね。もっとその人を立体的にというか、「どんな気持ちを言葉にしようとしているの?」って角度から眺めてみたら、もっといい関係になれると思う。

自立心

 

仕事においても育児においても、「自立心」というものは多大に影響する。

パズル2

前に、人間関係で「パズル」って表現をしたけど、「人」もそう。一人の人間はたくさんの違うパーツでできている。「わ!この人と気が合う」って思っても、似ているのはそこんとこの一部分だけであとはバラバラ。だから、自分の友達にも別のいろんな友達がいて、その人らと私は気が合わない。

 

相手次第でもある

誤解をされた、過去の言動にとらわれない。相手次第でも感じ方は変わる。

人馴れ

数々の人間摩擦を繰り返し、「人馴れ」していく。

失敗

失敗で成長し、成功する人に。誰もが通ったその道を何番めかに自分が通った、ただそれだけのこと。

表情

表情は「明るく!」よりも「輝かせる!」。表面上の明るさは逆に疲れます。

確実に近いところに

ココロは見えないが、いつも感じている。

ホスピタリズム

乳幼児が、栄養補給だけ与えられて、そのほか一切の情緒的交流や身体的接触を遮られた環境で育った場合、ホスピタリズムという状態になります。ホスピタリズムとは、「生きる意欲を失った」状態のことです。自分へ向けられる他者からの興味や愛情ある行為が、どれほど生きる気力を人間に与えるかがわかります。大人でも同じことが言えます。中年期には自分の人生における有限性の自覚から、納得のいく人生設計、そしていつか迎える終末期までの生き方を模索する中で、人は「孤独」と闘い、日々交わされる情緒的、身体的接触が生きる勇気や励みとなり、生きる気力や活力を得ることができます。社会や人間関係での摩擦もさることながら、人は人と接することで、目の輝きを取り戻すものなのです。

それだけのこと

知ればどんどん楽になる、楽しくなる。解ってないから不安なんだ。

子は親の鏡

子供のこと叱りながら、自分のことがわかってくる。

 

自立するということ

あの人はあの人が好きなように、私は私の好きなように、この人はこの人が好きなように、近くにいても、隣の人と私は違う人。

裏側

問題ある行動の裏には、傷ついた過去がある。

ドS

ドS人格者からの「辛辣な物言い」と、「邪険に扱う」の抱き合わせ攻撃。もはやこの人は人の血が通っていないのではと思ってしまう。

いい加減な仕事人

いい加減な人たちが私の仕事や人間性まで汚してくる。「あの人のせいだよ!」なんて言えないから私のせい。当の本人はうまいことやっている。ただただしんどい。

第六感

敏感な人たち

人は人で居続ける

身内を失くす経験をすると、これまでの「忌み嫌う」という感覚、なくなっちゃうんだな。

ストレッサーNo.18

靴を履くと脱げてくる靴下。

立ち止まる

朝の忙しい流れの中、自転車のペダルをふと止めてみる。流れ行く景色と一点しか見ていなかった自分。立ち止まった途端に、自分以外の周りの今がよく見える。

モドカシイワダカマリ

親子や兄弟姉妹、夫婦間におけるモドカシイワダカマリは、精神の不一致にあるのではないだろうか。人間としての繋がりと持ち前の精神は必ずしも一致していない。

ストレッサーNo.17

切れ線の間隔が短いトイレットペーパー。