事の経過で結果として残るモノ

事の経過の最終地点は、その人の心根が優しい人か、温かみを持つ人かが見える時。

固い石

鉛のように、心の固い人間がいる。

一見感じがよく、わかりづらいが、

年齢とか、立場とか、全く関係のない世界で生きている。

鉛の心は、頭脳で人を見て、心は無視する。

マイナス40度くらいの、張り付いたら痛い、

鉄のように冷たい心を相手に感じさせる。

人の温かさなんて通用しないカチンコチンの心石なのだから、

どんなに悲鳴をあげようと歯が立たない。

ならば、ぽいっと他の陣地へ放っておけば良い。

世の中には、

噛み合おうとしても絶対に合わさらない性分同士も、

存在するのだということ。

 

 

 

 

人と人

精神が共通しない点では、

仕事も地獄、家庭も地獄。

ならば、「何のための」居場所かを明確にする。

早く!急いで!

「急ぎなさい!」「早くしなさい!」と散々言った。

叱って、泣きじゃくりながら付いてくる我が子。

大きな声で大ゲンカして、「単に家を出るだけなのに。」と自分も泣きたい日々だった。

 

だから、今は、1時間も早く出かけることにした。

 

本当に1時間も?!

 

なんだけど、

 

この時間たちが、親子で泣きじゃくった今までを、全部救ってくれている。

 

ガミガミでぐしゃぐしゃの悲しかった時が、

1時間中、親子で笑い会える時間に変わった。

希望と紙一重

「失望」も、「絶望」も、その前に、

「望まれている」という事実があってこそ、

起こる!

気を遣うと言うこと

どちらかがどちらかに気を遣う。

 

どちらかがイライラしたり、

どちらかが窮屈な思いをしたり。

 

そんな心の不平等があってはいけない。

脱ガミガミ

てきていないところは目を瞑る。

できているところを見る。

自己研鑽

天と地は自分自身が司る。常に天高く空を見上げ、地面では自己研鑽し、知識と己を深め理解し続けてこそ、絨毛打尽に広く貼り巡った根っこを土台に、人は初めて上へと伸び上がって行ける。そこから枝葉が広がり、知見を増し、仁徳を得て、より一層の繁りを見せ続ける。

 

自分という大木は

大事なこと、自分の頭の中をイメージ化すると☟例えばですが、
最初は細い木の幹から始まり、徐々に思いつくまま様々な要素を書き足していきます。つまりは、「勇気を出して、自分が好きなことを明るみにしていくというだけで、自分とおんなじ思いを持った方々が集まってきてくれて、いづれ巨大な幹となっていく」という仕組みです。何より、それまでの、「どうやって、どこから芽を出していいかわかんない」タネの時期が一番しんどい。時に、人は過去をさかのぼるけど、それなりの決断に至った経緯をリアルに掘り起こすと、また答えはおんなじ。それよりも、上を見上げて、ぴーんと伸び上がっていくほうがいい。回り道をしたって、いつのまにか必ず、肥やしが効いて、効いて、効きまくっていて、すんごい茂りや枝ぶりが良くなっている。これができる人とできない人なんていない。
全ては、
自分を尊重する意識にかかっている。

方向性

方向性は同じでも、その人の歩幅や深みの違いで、正反対を向いちゃう時もある。

前信力

前に進もうって時は、おのずと自信を伴っている時。

メンタルの恐るべき威力

ボディーは疲れても、メンタルが前向きなら、幸福力は限りない。

ボディが健康でも、メンタルが疲れていたら、人生が辛くなっていく。

身体の調子を左右したり、人の伸びしろを無限大に引き伸ばす、ものすごい威力。

「好き」ってこと

好きなことできるようになるためには、何だってしよう。

好きなことであったら、好きな人のためだったら…

「好き」ってすごいね。

ストレッサーNo.22

某SNSの、背景変えたことをわざわざ自動的に公開してくれる機能。人知れず変えるでいいじゃんかって思う。

遂行力

周囲の環境を調整し、進めていく力。

 

自分の世界に周囲を巻き込む能力」

 

いらんこと言う奴は、どこ行ったって、どこまで行ったって、出没するもの。

「〜だから、できない。」と人のせいにしなくなると、

あなたは思い通りにクオリティの高いモノを作っていける。

 

あなたの能力には、そんな力までちゃんと備わっている。

やれること、やりたいことから生まれるものは

自分のできることを丁寧に大事にやっていけばいい。

自分のやってみたいことを次々にやってみたらいい。

 

失敗しても、間違えても、「はい、次、次!」。

過去には決してとらわれず、前だけ向いて暮らす。

 

時間は歩みを止めない。

歩みを止めない限りは、

更新し続けられる現実。

 

進んでいく精神の尊さを知らない人たちは、

苦しむあなたにひどく悪態をつくのだろう。

 

理解できない状況や人物は受け流し、

時間を自分磨きに費やすほうがいい。

 

限られた人生の時間をフルに使って、

一分一秒、次々と新しい事を始める。

 

やれるなら、やりたいことを、やれるだけやっていく。

やっていく中で結果がいいものだけを残していく作業。

 

それが次第に『自分を生かす』ってことになっていく。

 

独走^ ^

いつも応援していただいている皆さん、有難うございます!

私もいい歳になり、最近色々なことを妄想しては、

「どうにかできないかなあ。」と考えることが多くなってきました。

そこで、これまでのお仕事とは別の部分で、今後、単独ライブをしていこうと考えました。

 

 

 

『空想即興劇』

主役を巻き込んでの即興劇。その時、その場所で、その方としかできない一つだけの即興劇。

瞬間瞬間のタイミング、その場の皆さんとの空間を大切にしながら作り上げていきます。

 

『出張インタビュー』

お一人の方に焦点を当てて、私早稲田がインタビューをさせていただくというものです。

インタビューというと突撃ってイメージかもしれませんが、それらとは別の、ゆっくりとお話に耳を傾ける方です。例えば、「おじいちゃんの歴史を紐解きたい。」とか、「転勤する上司にスポットを当てたい。」など、どなたかの人生観やこれまでのこと、大切な想いなどを伺うスタンスです。「徹子の部屋」や「佐和子の朝」をイメージされてください。

(ホームビデオカメラで撮影可。ただし、商業用転売などはペケ。)

           ・普段なかなか聞けない話、

           ・身近すぎて話題にできなかったこと

           ・具体的なテーマのご要望…など

 

 

 

今のところ、上記のようなことを柱に進めていきますが、二つに共通するのは、

「主役の方にスポットを当てさせていただくことで、その方の人となりや生き方、歴史を通し、

      それぞれにとっての明日への活力につなげていく。」ということです。

 

上記以外であっても、ご状況に応じた方法を考えます。

もし皆さんの周りで、私がお役に立てるような場がございましたら、

ホームページのお問い合わせまでお気軽にお寄せください!

 

良質な人作り

質のいい食べ物、質のいいモノ、質のいい言葉、質のいい感情、質のいい人間関係etc…。

良質な自分を作り上げるのに必要な養分たち。

知らない人の中

知らない人だかりで感じる、異様な疎外感。自分がたちまち小さく見えて、すごく惨めになって。私だって決して小さな存在ではない。なのに、どうして、仲間じゃないって眼はあんなにも不安にさせるんだろう。ものすごい破壊力だ。

差異

理想と現実に苦渋の差異があるように、好きなことと自分のことにも多少の差異がある。

停滞は危険!

立ち止まってるとどんどん状況は悪くなるばかり。毎日ちょっとずつでも進んでいくと、たとえ今がドン底だって未来は必ず変えて行ける。

 

誰のため、何のための発言か?!

何もしてくれない人ほど、いらんこと聞いてくる。ごくごくまれに、ちゃんとわかってくれている人がいる。それだけが嬉しい。

前進力

前進しようという「気」!

この「気」を持つか持たないかで、人生の豊かさは違ってくる。

心は意外に伝わりにくいもの

そもそも自分と人との思考癖や、言葉にする思考の基は、皆それぞれ驚くほど違ってる。

 

相手の背景を伺いつつ物を言う人、

自分の本意のままにしか発言しない人、

 

自分よりも人の心配ばかりしている人、

自分の心配ばかりで他者を思いやれない人、

 

どんな時でも気持ちが負けない人、

恵まれているのに気持ちが沈みっぱなしの人、

 

健康不健康は身体のみならず。

体の適度な運動同様、精神衛星を保つ心がけも大切に。

 

自分の仕事をする

周囲の動きに惑わされない。戦う相手は自分。

運気=自分を上げていく

運気があがる環境に身を置く。

運気があがる人物に日々会う。

いっそのこと

ぶつかって見ると、こんなもんか!って解る。すぐに成功、不成功ではない。そう、砕け散る勇気を持ってでも、次へ進みたいかどうかだ。目標はいつか必ず手にするために近づいて行くもの。

見る眼を養う

社会的権力やを持つ者でも、極悪人は大勢いるし、高い地位まで上り詰めたのにいつまでたってもずる賢い人間もいる。そういった人の性分というものは、元々の魂がゆえ残念ながら治らないものである。逆に、貧しくあっても、魂や心が尊い人もいる。人は、上に立つほどに知ることは増えるが、精神まで同様に磨かれるとは限らない。磨かれる人とは、それなりの感受性と魂を持ち合わせている者であり、それら無しには成し得ないからだ。外見や多少気が合う合わないより、その人の内面が澄んでいるか、濁っているかで、本当の人を見る目というものを養うべきである。

自分を磨く

天と地は自分自身が司る。常に天高く空を見上げ、地面では自己研鑽し、知識と己を深め理解し続けてこそ、絨毛打尽に広く貼り巡った根っこを土台に、人は初めて上へと伸び上がって行ける。そこから枝葉が広がり、知見を増し、仁徳を得て、より一層の繁りを見せる。要するに、自分を磨き続けることが、自分にとって豊かなことであり、成功するための真の道順であるということ。

心を萎れさせない

不屈の精神で人を感動させる人。